Panorama Software社と日本総販売代理店契約締結
-革新的なBIソリューション『NovaView®』販売開始-
株式会社日本テクニクス(本社:大阪市、代表取締役社長:小川 季和、以下 TEC)は、統合ビジネス・インテリジェンス(以下 BI)製品である『NovaView®』を開発、販売しているPanorama Software社(本社:カナダ トロント、以下 Panorama)との間に日本総代理店契約を締結したことをお知らせいたします。
これにより、日本国内における独占販売権を得ると共に、NovaView®(日本語版)を提供する体制が整いました。
NovaView®を導入することにより、企業が抱える課題である企業内に蓄積されているビジネスデータ(マーケティング、販売、会計、IT管理など)の有効活用や全社戦略、サービス戦略などの立案をより早く、効率的に実現することが可能になります。
PanoramaはNovaView® SharedViewを発表。
Google Appsを通じた、より優れたBIでの共同作業を可能に
NovaView®5.5の新たな強化によって、Google Appsを使用したインターネット上でのレポートとダッシュボードが利用可能に。
トロント - (2008年12月2日) - 革新的なBIソリューションの世界的リーダーであるPanorama Softwareは、SharedViewのリリースを発表しました。これはNovaView®の新機能であり、ユーザはGoogle Apps経由でファイアウォール内外のユーザとNovaView®のレポートを共有し、共同作業が可能になります。この新機能によって、BIソフトウェアに慣れていないユーザや未経験のユーザが共同作業できるようになるだけでなく、レポートを完全に双方向的かつ動的に共有することが史上初めて可能になります。
データ分析及びピボットテーブルのソリューションの主要バージョンアップ情報を
Google Appsに公開
顧客や企業のユーザに対し、SaaSとして最も強固で直感的なデータ分析ツールが提供される。
トロント - (2008年9月17日) - 今年に入り、Google Appsへピボットテーブル機能を追加するという驚きのニュースが駆け巡りました。革新的なBIソリューションのグローバル的リーダであるPanorama Softwareは、データ分析ソリューションの主要バージョンアップ情報を公開しました。Flashによる高品質のユーザ・インタフェースや企業の事業区分別データ分析機能を改善したことで、次期リリースでは分析機能の活用がより広範囲の顧客や企業ユーザにも可能となり、各々が分析の力というものを実感できるようになっています。
NovaView® 5.5をリリース
企業向けBI SaaSと業務用機能を連携した業界初の統合パッケージ製品
最新バージョンのBIパッケージは、企業向けBI用Web 2.0の革新的なソリューションを提供するために、クラウドコンピューティングを活用している。
トロントにて - (2008年7月15日) -革新的なBIソリューションのグローバル的リーダであるPanorama Softwareは、本日NovaView 5.5をリリースしました。(日本語版リリース時期未定)NovaView5.5は、Panoramaの主要BIアプリケーションのパッケージの最新改良バージョンです。NovaView 5.5は多くの改良に加え、On-premise/SaaS混合(ハイブリッド)のプラットフォームに対応することで新規・既存の両プラットフォームへの対応が可能です。大企業のデータウェアハウスを社内で保持する一方で、クラウドコンピューティングの技術を用いてBIデータを活用し、Web 2.0の機能を最大限活用した素晴らしいBIを実現します。
クラウドコンピューティングサービス分析機能の提供を発表
新規PowerAppsプラットフォームにおいて、経営者層、独立系ソフトベンダー、開発者向けに、ウェブを通したBIアプリケーション強化機能を高いコストパフォーマンスで実現
トロントにて - (2008年6月4日) - 革新的なBIソリューションのグローバル的リーダであるPanorama Softwareは、本日正式にPowerApps邃「向けの企業戦略の一環として「BIアプリケーション用クラウドコンピューティング分析エンジン」を発表しました。このエンジンにより、PowerAppsを通して、独立系ソフトベンダーやソフトウェア開発者が“Analytics as a Service”の初期プラットフォームを活用し、クラウドコンピューティングを用いて多種多様な分析アプリケーションを拡張、開発することが可能となります。